2022ジャパンパラ陸上

 

京都で開催された2022ジャパンパラ陸上へ3名の選手が出場しました。

 

山本選手は痛めた足が十分に回復しなかったため、無理をせずに1500mだけ完走し、5000mを棄権することにしました。

  

中屋選手は100m、200m共にシーズンベストで予選を通過し、200mは決勝で4位に入ることができました。

 

宮前選手は初めての県外遠征で緊張していましたが、楽しい遠征となった様子でした。

 

これから6月にかけて県障害者スポーツ大会、日本ID陸上と、目標としていた大会が続いていきます。

ダウンロード
2022.05.ジャパンパラ陸上.pdf
PDFファイル 33.5 KB